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| 1994年 |
目黒・生活者ネットワーク設立 |
| 1995年 |
元木ふさ子を目黒区政に送り出す
暮らしの中の疑問や意見を市民から「ひとこと提案」として募り、政策化 |
| 1996年 |
市民活動推進立法を求める意見書提出についての署名活動を行う
地球環境を考える講演会や粗大ゴミ中継所を見学し、フロン回収を提案
区内の資源回収拠点を調査し、政策提案
・ごみの発生抑制
・リターナブルびんの普及
・事業者による自己回収システムの確立
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| 1997年 |
防災の視点から区内を調査し、防災市民案を作成
下水処理場を見学、水道水についての学習会を開催し、雨水の地下浸透を政策化
学習会を行い、遺伝子組換え食品に表示の義務付けを求める署名活動を展開
地球温暖化京都会議に参加
ひとこと提案を行い、予算要望
・地域福祉、介護・支援システムについて
・学校給食の食材の安全確保、栄養士の全校配置
・環境に配慮したまちづくりについて 他
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| 1998年 |
容器包装リサイクル法施行六ヶ月の点検として、ストックヤードと町会の資源回収 の実態調査を行い、予算要望に盛り込む
目黒のリサイクルの始まりを聞く会開催
アイドリング実態調査を区内六ヶ所で行う
子育ての実態調査を行い、政策提案
高齢者福祉・介護保険制度についてのアンケート調査を行う
脱・ダイオキシン宣言にむけて、小型焼却炉の実態調査と署名活動を展開
脱・ダイオキシン宣言にむけて連続講座開催
市民と共に松葉によるダイオキシン汚染調査と学習会を実施 |
| 1999年 |
ローテーションにより、工藤はる代を目黒区政に送り出す
紙パック回収連絡会に参加
ひとこと提案を行い、予算要望に盛り込む
中央防波堤埋め立て処分場と平町リサイクルプラザを見学し、ごみ減量を政策提案
利用者の立場にたった制度とするため、介護保険制度検証のための基礎調査を開始 |
| 2000年 |
「食育―食べることは生きることー」講演会開催
国内自給率UPのため、国内産の安心材料を使ったバランスのとれた和食料理教室
・国内産小麦粉を使って肉まん、ピロシキ料理教室
・国内産豚肉を使った料理教室
「外遊びがなぜ必要か」講演会開催
「中高生問題というけれど」講演会開催
子どもの権利条例の制定を求める署名活動を展開
スイスのごみ事情聞き取り調査
ひとこと提案を行い、予算要望に盛り込む
市民団体と共に区内の古紙回収の追跡調査を行い、「追跡レポート」作成し、公表
2、3回目の介護保険制度利用者調査を行う
ミニディサービス見学 ビスケット(美助人)の会、油面わくわくクラブ
虐待防止連絡会議の設置を提案
市民活動団体の行う「めぐろチャイルドライン」への支援
CAP(虐待防止プログラム)の実施を提案
小学校での環境教育の普及推進
目黒区議会として「遺伝子組換え作物・食品の規制を求める意見書」を国に提出
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| 2001年 |
児童館職員と子育てトーク開催
アメリカのごみ事情聞き取り調査
所沢市中富小学校のエコスクール見学
都立大跡地施設の緑化見学会
ドイツのごみ事情聞き取り調査
ひとこと提案を行い、予算要望に盛り込む
生ごみ減量のために、土壌改良剤アスカマン講習会
「子ども・若者との‘いい関係‘とは」学習会に参加
4、5回目介護保険制度利用者調査を行う
目黒区にISO14001を取得(23区で4番目)を提案
庁用車の削減と電気自動車の導入を提案
屋上緑化への助成制度を提案 |
| 2002年 |
「赤ちゃんのからだ、弱酸性で洗っていいの?」講習会開催
第2回アスカマン講習会
環境にやさしい石けん講習会
小学生の放課後の居場所調査、子育てコスト調査を行い、政策化
ベルギーのごみ事情聞き取り調査
ひとこと提案を行い、予算要望に盛り込む
女性のための護身法基礎講座
「いのちの現場から」助産婦さんを講師に誕生から育児についての相談教室開催
電磁波学習会と「電磁波測定器を持って街を歩こう」調査
6、7回目介護保険制度利用者調査を行い、介護保険制度に関する改善提案を行う
環境NPOエコメッセ練馬の「元気力発電所」見学
ドイツスタディツアー(環境教育施設・分権自治・エネルギー施策)報告会
「PTAって?なあに」連続講座参加(8回シリーズ)
おしゃべりサロン開催 「石けん」 ミニ講座
グループホーム実現を提案 |
| 2003年 |
おしゃべりサロン「化粧品に含まれる有害物質表示の正しい見方」ミニ講座
工藤はる代2期目として目黒区政へ
千代田区役所・新宿区役所の屋上緑化見学
環境まちづくりNPOエコメッセ「緑と水を応援するエコショップ《水・緑・木地》」
の立ち上げ支援
おしゃべりサロン 「一人いくら払っているの?ごみのお金」ミニ講座
国内自給率UP!料理講習会 |